Classified Item
Bungie has the ability to expose information in the API that, for whatever reason, is not yet ready to be seen. We call these items "classified".
Sometimes classified items eventually are revealed to be real, in-game items. However, they are usually just junk data that made it into the API that isn't intended to be seen.
We include these items in the database solely to provide a complete view of what is in the API files. You should not take the presence of this item as a guarantee of something coming in a future update or attempt to analyze its presence too deeply. Doing so likely will only lead to disappointment.
This item is categorized as classified because:
- It is a dummy responsible for generating items purchased from vendors or obtained from opening engrams.
Exotic Perks
プラクシック・リフト
空中で[空中回避]を: ジェットパックをチャージする。
離すと、ジェットパックからアークエネルギーを放出し、チャージ具合に応じて短い距離を飛ぶ。戦闘員に衝突すると、視力喪失の爆発を引き起こし、一時的に近接ステータスが向上する。
Stats
| 防御力 | 0 |
Curated Roll
Lore
プラクシックの式服
ジークフリートが最初のひとりだった。君は最後のひとりになってはならない。
タイプ: コーモラント級暗号メッセージを記録。ケプラーでの編集事項の監視 [01003]
ザガン・グロリオサスからの脱出: 報告
ゴーストと私でバンガード、潜みし者、そしてプラクシックのアーカイブにある書類を一通り調べてみた。
長きに渡る争いの中で、リージョンにはそれぞれ独自の教義と戦闘能力があることが確認できている。それなのに、未だにバラント帝国の血統を他の敵対するカバルの勢力に紐づけることができていない。帝国の教義と技術は、部隊編成や戦闘車両の回収、そして熱防衛技術に至るまで、ただひとつの共通点を除いては独自のものである。これらの技術や戦略は、現在、カイアトルの勢力によって開発されている。だが彼らがそれらを実用化できるのはまだ何年も先のことだ。
あなたと司令官が知っておくべきことがある。我々が帝国の旗艦から脱出したときに現場を指揮していた士官の中に、総帥ルームと名乗る者がいた。調べてみたところ、「ルーム」という人物に関する情報がシティの記録に残っていた。彼は入隊後間もなくしてサバスンの玉座の世界で致命傷を負った若いバラントだった。女帝に確認を取ったところ、バンガードのウォーロックと医療フレームは彼の腹部に突き刺さったハイヴの破片を取り除くことができず、彼は戦傷者として恒久的に前線から退役したようだ。記録はネオムナでの危機以前に、連合軍からの集団脱走事件があった時期から途絶えている。私が調べた限りでは、これが関連性のある唯一の事件だ。
グロリオサスに乗っていた「総帥」は成体だった。同じバラントだとは到底思えないが… 帝国の技術や武器の理解を深めていくほど、色々とつじつまが合わなくなっているのも事実だ。